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[C958]

本当に、つくづくシンクロ仲間ですね!
二極性は私のテーマでもあります。
子供に関わるということも同じですし、
許すということも今生での宿題として生まれてきました。
あとは、好きなことをやることと、自立すること!
うふふ、ねこきちさんもこの宿題かぶってそうですよね♪

お仕事、うまくいくといいですね。
なんか私までワクワクしてきます☆
  • 2011-07-11 15:17
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深い二極性

前回の記事をUPした翌日。

ギャラクティック・ルーツ・カードを引いてみたら、出たのがこのカードでした。

『35 深い二極性』

太古の昔、オリオン文明の暗黒時代において最も深い二極性が繰り広げられていました。
やがてオリオンの魂の多くは、人間に生まれ変わってこの二極性を癒すべく、地球にやってきました。
あなたがこのカードを引いたのなら、オリオンでの過去生が今も人生に影響を与えているということです。
このカルマ的パターンを解放するときが来ました。
思考や信念をつい二極化してしまう、人間としての自然な傾向をよく見つめ、これを癒せるようにと宇宙に依頼しましょう。
これは今の地球における主な問題であり、あなたが癒されることで全体も癒されます


で、☆この時☆引いていたのが。

『14 二極性の種子』

だったことを思い出し・・・

改めて、わたしの仕事は『二極性』を癒すことなのだと確信しました。

更に、昨夜引いたカードは・・・

『99 鏡像』

これまでの人間とゼータの遭遇体験は、恐怖に満ちたものでした。
その理由のひとつは、ゼータが象徴するものを直視し、それを鏡像として自分自身を見つめる必要があったからです。
ゼータは、人間が他の種族への恐怖と向き合う際に、重要な役目を果たしてきました。
彼らはわたし達自身の姿―つまり、恐怖から愛に移行し、最終的に本源とひとつになるまでの、人間の意識の旅を見せてくれているのです。
あなたは何に恐怖を感じますか?
あなたの恐怖の対象を、直視すべきものを反映している「鏡像」として見つめましょう。
と、このカードは告げています。
恐怖を直視すると、そこで変容がはじまり、必要な答えがすべて手に入ります。
ゼータがそうしたように、恐怖を愛に変容させましょう。


で、「わたしにとって、恐怖の対象とは何だろう?」と考えながら、お布団に入りました。

まず浮かんできたのは、『加害者』という言葉でした。

わたしはすでに小学生の頃から、あらゆるシチュエーションにおいて 自分が『加害者』になってしまうことを恐れていました。

例えば、子供同士の喧嘩で、AがBの目を傘で突いて失明させてしまった。という事件が報道された時は・・・

もし自分がAの立場になってしまったら? と想像し・・・心底恐ろしくなりました。

この歳まで『自動車の運転免許』を取らずにきたのも、もし自分が事故を起して、『加害者』になってしまったら・・・

と、つい想像してしまい。というより、必ずそうなるような気がして、免許を取る気になどとてもなれなかったからです。

で、『加害者』と言えば、『アサタロウ』さん。

わたしは、あの『化学反応』中、『アサタロウ』さんもまた自分自身として捉えていました。

捉えていた つもり でした。

が、実際には、☆この時☆も、☆この時☆も、わたしが自分として感じていたのは『ヒナ』だけだった・・・

と思います。

けど、『鏡の法則』から考えれば、わたしの中には『ヒナ』だけでなく、『アサタロウ』もいたはずです。

完全に『アサタロウ』と=ではなくとも、『アサタロウ』と同質の人格(エネルギー)を持っていたはずです。

実際、わたしの中には『殺人者』だった過去生の人(アンナやイザベラ)や、分裂人格が複数いました。

わたしの中にいた『怒り人格』たちの残虐性、物凄かったでしょ?

だからまあ、もうすでに、そのエネルギーは解放済みだったってことでいいのかな~? と思いながら眠ったら・・・

今朝、夢を見ました。

夢の中で、わたしは些細なことで弟に対して激怒。

弟の上に馬乗りになって、「謝れ! 謝れ!! 謝れ!!!」と叫びながら、その耳を引きちぎれんばかり引っ張っていました。

ら、なんと?! 弟は・・・

「謝るのは(歳が)上の方だろ!」

とぬかしやがり。

怒りのあまり・・・

「なんだと!!!」

と叫んだ自分の声で、目が覚めました。

で、「やっぱいたんだ(^。^)y-.。o○」と納得。

そうなんですよね。

弟もね、絶対に自分からは『謝らない』タイプなのです。

で、子供の頃は、わたしが理不尽に弟をイジメていたから、両親から(弟に)「謝れ!」ってよく怒られていたんですよ。

要するに、わたしと弟もまた、時と場合によって、『ヒナ』と『アサタロウ』の役を交代で演じながら、互いのエネルギーを奪い合っていたんです。

というわけで。

この記事は、すでに☆この記事☆に綴った内容の補足になっているようです。

で、今朝、たんたんさんのブログ『ミカエルブレイズ』を訪問してみたら・・・

☆こんな記事☆が!

なんだよこれ(@_@;)

わたしが書いた☆この記事☆の内容に、完全にシンクロしてるじゃん!

と、びっくり&納得☆



ちなみに・・・

『35 深い二極性』のカードを引いた後、わたしはまた、質問を変えてカードを引いてみました。

Q:この課題はまた、クララさんとの間で取り組むのですか?

出たのは・・・てか、飛び出したのは3枚。

『104 故郷を離れる』
『79 新しい希望』
『77 メンターになる』


で、この後ちょっと、あることがあって・・・

弘法大師様にも確認してみました。

Q:じゃあ、やっぱりわたしは、クララさんのブログは読まなくてイイのですか?

すると、弘法大師様は・・・

「もう読む必要は無い。これ以上関われば、かえって良くない影響を与えてしまう。おまえはもう、次の仕事に取りかからねばならない。アダルトチルドレンだけでなく、実際に、子供たちを助ける仕事をすることになる。おまえは子供たちに、『許すことを』を教えるのだ」

言われた途端、身体がゾワゾワとしました。

わたしはもう、実家に戻ってくる以前から、『許すこと』をテーマにしたドラマの企画に関わっていたんです。

あの、『松本サリン事件』での実話を基にした企画でした。

実際には、企画書を提出した直後に某テレビ局で同じ企画のドキュメンタリー・ドラマが放送されてしまったため、この企画はあっという間にポシャることになったのですが。

同事件で被害者となられた『河野義行』氏の著書を読ませていただいたことで、わたしは、「人は人を『許す』ことでしか救われないのだ」と思い至ることになりました。

そして、東京を離れるきっかけとして与えられた『課題』の最中も、実家に戻って来てからも、オラクルカードを引く度に、何度も何度も何度も何度も、もうホント、嫌になるほど、『許せ』『怖れを手放せ』というメッセージを受け取っていました。

先日受けさせていただいたヒューズ夕子さんの『夏至の日 遠隔グループワーク』でも、頂いた参加者全員へのメッセージの中に、こんな一文がありました。

許しなさい。許しなさい。
ままならないこともあるかもしれませんが、許しなさい。


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ちなみにパート2・・・

さっき、マナさんのブログを覗いてみたら、『ヘビ』の話題が?!

わたしが今取り組んでいる2時間サスペンスのモチーフも、『ヘビ』なんです。

で、テーマは・・・『アダルトチルドレン』と『カインコンプレックス』。

うまくいくとイイな☆

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