FC2ブログ

Entries

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

まだまだ反応中!!

は~い(^.^)/~~~

本日2つ目の記事で~す♪



段々、てか、ドンドン見えてきましたぜ~。

やっぱこれ、カルマを解放する為のチャンスだったんだ。

『この記事』 のコメント欄で、クララさんと意見交換をしているうちに、「何だか変だ」って気がし始めてたんだよね。

クララさんはわたしのコメントにイラついてて。

わたしはそんなクララさんに、怯えてる。

この怯える感覚が、主人格であるわたしのものじゃないってことは、何となくわかってた。

で、今わたしが感じている『クララさんとわたしの関係』って、『クララさんとお母さんの関係』によく似ているんじゃないかしら?

って気がした。

だとしたら、これは課題なんだろうな。

わたしとクララさん、双方にとっての・・・



なんてことを考えながら、昨夜は眠りにつきまして。

今朝。いつものように日課のお祈りをしていたら、わたしの中から・・・



「嫌だ。嫌だ」

という声が聞こえてきた。



「何が嫌なの?」

って聞いてみたら・・・



「あの人に関わるのが怖い。また、殺されてしまう」

飛鳥時代の彼女だった。

どうやら、彼女もまた、分離していたらしいんだよね(-_-;)



「そんなことは、もういいの。ただ・・・あの時あなたは信じてはくれなかったけれど、わたしはね、本当にあなたのこと、愛していたのよ。今でも愛しているわ」

飛鳥時代の彼に対してそう言っていた彼女は、彼から例のメッセージを受け取った翌朝、お祈りの際に、彼と二人で仲良く白い光の中を上昇してゆくヴィジョンが見えた。

けれど・・・

そりゃあね、普通に考えれば『怖い』よね(^_^;)

何しろ、散々暴力を振るわれた末、殺されちゃったわけだから。

分離しちゃって当然だよ。

でもって・・・

わたし、確信したんだよね。

自分が感じていたあの感覚は、正しかったんだなって。



実はね、彼からあのメッセージを貰った時にさあ、わたしちょっと、感じてたんだ。



この男性、まだ完全には癒されてないんじゃないのかな?(p_-)って。



でもって、この男性のエネルギー、あれん姉さんだけでなく、クララさんも持ってるんじゃないのかな?(p_-)って。



だとしたら・・・



わたし達にとって、これは課題だ。

わたしにとって、ここから学ぶべきことは何なんだろう?

手放すべき、不要になった価値観や怖れって何なんだろう?



と考えてみたら・・・



とりあえず、課題だけは、わかった気がした。



自分自身が今感じている『怖れ』を受け入れて、その上で、やっぱり人(他者)と関わること。

自分から、他人様に関わる勇気を持つこと。



と、気がついた途端、ankoさんのブログのコメント欄で、クローバーさんを発見してしまった^m^



まったくもって、必要なモノは与えられてしまうのだね~(^_^;)



だからさあ、クローバーさん、大丈夫なんだって

流れに乗ってしまえばさ、時々ちょっと溺れかけそうになりはしても、ちゃ~んとこうして決めてきた道へと流れてくから

この波に上手く乗るコツはねえ、抵抗しないこと(^_-)-☆

『あるがまま』の自分を受け入れて、『怖れ』の正体を見極めて。

そこには、怖い怖い怪物じゃなくて、傷ついたアナタがいるはずだから

アナタに優しくしてあげてちょ( ^^) _旦~~





ところで・・・



クララさんは、何を手放すことになるのかな?



わたしが思うに・・・



クララさんは、自分で自分に呪いをかけちゃったんじゃないのかな? 



って気がする。

それは今生でかけたものなのか? 過去生でかけた、あるいは誰かにかけられたものなのか? 

わたしにはわからないけど・・・



『自分には出来ない』



って呪い、かかって無い?



あの時もそうだったよね?



自分では立てない。問題を解決できない。

アナタ(=ねこきち)には、弱い人間の気持ちなんかわからないんだ!



って、アナタはわたしに“怒り”をぶつけてきた。



けど、わたしにはどうしても、アナタが“弱い”とは思えなかった。

アナタはアナタが思っているより、ずっとずっと“強い”と感じてた。

で、アナタにも、そう伝えた。



その結果・・・



実際、アナタは自力で、あの泥沼から抜け出した。

あれだけ散々「出来ない!」って言ってたことを、やり遂げた。



アナタは自分で立てる。自分の足で、立って歩ける。



ってわたしの言葉、真実だったでしょ?



アナタは頭が良過ぎるから、『出来ない理由』=理屈を巧妙に作り出し、自分で自分に『出来ない』ってことを納得させてしまう。
納得させてしまうのがうま過ぎる。

その理屈に、ねこきち は反論できないんだよ。

てか、その理屈自体がわたしには、理解できないんだよ。



わたしはたぶん、基本的に感覚人間だからさあ、自分が感じていることを言葉にして伝えるのが、本来物凄く苦手なんだ。

子供の頃は、本当にさあ、このことで苦労した。

わたしは人間として転生してくる度に、この苦労を味わってきたんじゃないかって気がする。

だからこそ、自分が感じていることを言葉にして伝えるための訓練的な体験を積んできたんだと思う。

過去生でも、今生でも。

でもって、こうして今、必死に、自分が感じていることを言葉にして、アナタに伝えようとしている。

アナタは、受け取ってくれるだろうか?

理解してくれるだろうか?

わたしの“想い”を。



この波に乗り遅れると、損するぜ(^_-)-☆
     ↓
精神世界ランキング



にほんブログ村 メンタルヘルスブログ アダルトチルドレンへ
にほんブログ村

スポンサーサイト

新事実(?)発覚!

以下は、わたしが今朝、クララさんにお送りしたメッセージです。



おはよう。

出てきたって、何が出てきた?

もしかして、アナタも同じヴィジョン見ちゃった?

わたしねえ、昨夜見ちゃった。

殺害現場。

かなり凄惨だった(-_-;)

だからね、もしアナタが同じ現場見ちゃってたら・・・

って、ちょっと心配になって、メッセージ送ってみた。

ちなみに、あの飛鳥時代の彼女、浮気しちゃってたのね。

飛鳥時代の彼、狂ったように彼女の××@@@(←遅ればせながら自主規制かけました)にしてたから、こりゃあどうもおかしいと思ってね。

もしかしてアナタ、浮気でもしちゃったの?

って尋ねたら、コクンてうなづいて(^_^;)

本人はね、「尽くしても尽くしても報われないものだから、寂しくなってつい、優しくしてくれた男性とそうなってしまった。けど、1回だけだった」とか言ってたけど・・・

本当のとこ、どうなのかな?

嘘がつけるようなタイプでも無さそうだから、本当だと思うけど。

その男性とそうなっちゃった後、家に帰ったら彼がいてね。

彼はすぐ、彼女の様子がおかしいことに気がついて・・・

まあ、そういう展開になちゃったみたい。

だからたぶん、アナタが感じた

「悪者」のレッテルを貼られる辛さと恨み
「愛してる」


コメント欄より転載)

の感情のうち、『恨み』に関しては、

自分を裏切った彼女に対する『恨み』ってのが入ってるんじゃないのかな?

というわけでまあ、殺害の動機判明。

ほとんど2時間サスペンスだね(^_^;)

ってわけで、いきなり記事にしちゃうのは気が引けたんで、まずはアナタにお知らせさせていただきました。

確かに、はじめて出てきた過去生が殺人犯て、キツイよね。

けど、そういうもんなんだと思う。

わたしもさ、『弟殺し』の過去生、かなりショックだったし。

ただ、その『封印』がはずれた後は、展開が早かったから。

きっとこれから、統合のスピードも一気に加速してくんじゃないのかなって思う。

ところで・・・

ここに書いたこと、記事にしちゃっても大丈夫そう?





と問い合わせたら・・・



「大丈夫」だとお返事をいただいたので、次の記事には、そのお返事を転載させていただこうと思っています☆

わたし達、『目くそ鼻くそ姉妹』の裸踊りをどうぞお楽しみに(^_-)-☆

まったくもって、これでもか!
ってくらいの『目くそ鼻くそ』ぶりですから(-_-;)



他人事だと思って読んでたら、怪我するぜ(-_-)/~~~ピシー!ピシー!
     ↓
精神世界ランキング



にほんブログ村 メンタルヘルスブログ アダルトチルドレンへ
にほんブログ村

その後の気づき

以下は、その後クララさんから頂いた返信に、わたしが更に返信したメッセージです。



>ちみは私を勘違いしてるって!
>
>出てきた。とか偉そうに言ってるけど、私なにかのビジョンが見えたりするわけじゃないのよ?
>過去世とか思い出してません!
>
>今世の昔の記憶や感情がよみがえっただけ。


あれ? そうだったの(?_?)
な~んだ(^。^)y-.。o○


>私が向き合ってた感情は全くちがっててね。
>
>まず思ったのは、その飛鳥時代の奥さん、なんで「怒らなかったんだろう?」って
>もしかして彼は、どんなに傷つけても怒らない彼女のことが理解できずに、
>彼女を信じられなかったのかなって。


うん!
わたしまだ記事にしきれてなかったんだけど、『ブログによるAC救済大作戦!』を始める前・・・あれ? 直後だったかな? 父との関係から、この問題に気がついてね、克服してたんだ。
で、今回のことで、たぶん全部つながった。
すごいよこれ!
すごい面白い!!


>浮気されたら、「ほらやっぱり、お前は俺を愛してなかった。今までだましてたんだな」ってなるかも。

うん。きっと思ったろうね(^_^;)

>彼が私の前世だって実感はないから、それほどびっくりはしたけど、今のところあまりショックではないかな。

それは良かった。
でもってこの過去生、わたしたちだけの問題じゃないと思う。
もっと大きいよ。


>というのも、わたしは正直ねこきちさんにイラついてたんですね(すまん)
>アナタはワタシ の記事をもう一度読んでみてくれる?
>
>そこにあるのは、ねこきち=善 クララ=悪
>「逆恨みして怒りをぶつけてくるクララを、広い心で許してあげたねこきち」っていうふうに読めてしまってね。
>天子さんの言う通りどうして怒ってくれなかったのかなって、
>
>しかもこの事件のことをねこきちさんは何度も記事にして、そのたびに私はぐさっと傷ついていたけど
>「いや、まあ、本当にことだし、私が悪いんだし、ははは……」って流してたんだけど、
>今回の記事で
>
>そんなに私の悪い部分をさらさなくてもー!!
>
>ってなってしまいましたごめんなさい。
>
>ねこきちさんにとっては、正直に書いているだけなのにね。
>
>ねこきちさんが私の気持ちをわかってくれてないと感じるように、
>私も多分、ねこきちさんの気持ちを受け止めきれていないと思う。
>
>でも、きっとそのうちちゃんと通じる時がくるんではないかと、そう思ってます。


いいんだよ。
わたしもアナタも、アレで、そしてコレで、良かったんだよ。
わたしたちはこれまでずっと、最善のことをしてきたんだ。
ただ、二極化していただけで、アナタもワタシも、善も悪も、同じモノ、『愛』なんだから。
ってことが、わたしにも、ようやく、実感として、わかってきた気がする。
アナタがいてくれたから、気がつくことが出来たんだよ。

何度も書くけどこのことは、わたしたち二人だけの問題じゃない。
『全体』の問題なんだ。
だから、ブログに書く必要があるんだよ。


>しかし、私そうとう負の部分を背負ってますね、うん。

それだけ、アナタは『愛』が深いんだってことさ。
誰だって、『悪役』なんてやりたくないもの。

本当に、本当に、ありがとうね☆




この返信をお送りした時点では、ねこきち は自分の中のアレやコレやが一気につながったことに興奮して、クララさんの心情にあまり配慮できていなかったことを陳謝いたしますm(__)m



けど・・・

わたしにとってはさあ、あの時のクララさんは、本当にそのまんま、過去の自分自身だったんだ。

自分も同じ過ちを犯してしまったことがあるからこそ、心から、アナタはワタシだって思えたんだよ(^-^)

けっして、わたしはアナタを見下したりなんてしていないんだよ。

ただ、アナタはまだ『人格統合』のワークを体験出来ていない=『自分で自分を癒す』作業がまだ進んでいないから、わたしが何度も伝えている『アナタはワタシ』って感覚が、理解できないんだと思う。

これはさあ、仕方が無いことでしょう?

劣等感を覚えることでも何でもないんだよ。

なんて書き方をすると、アナタはまた、「なんか上から目線(ーー゛)」とか感じちゃうんだろうか?

実はね、ワタシちょっと前から、感じてたんだよね。

「クララさん、最近妙に上から目線なコメントが増えたよな~(゜.゜)」って^m^

でね、このくだりを読んで、納得した。
    ↓

>というのも、わたしは正直ねこきちさんにイラついてたんですね(すまん)
>「あなたとワタシ」の記事をもう一度読んでみてくれる?
>
>そこにあるのは、ねこきち=善 クララ=悪
>「逆恨みして怒りをぶつけてくるクララを、広い心で許してあげたねこきち」っていうふうに読めてしまってね。
>天子さんの言う通りどうして怒ってくれなかったのかなって、
>
>しかもこの事件のことをねこきちさんは何度も記事にして、そのたびに私はぐさっと傷ついていたけど
>「いや、まあ、本当にことだし、私が悪いんだし、ははは……」って流してたんだけど、
>今回の記事で
>
>そんなに私の悪い部分をさらさなくてもー!!
>
>ってなってしまいましたごめんなさい。


これね、飛鳥の男性から貰ったメッセージ読んだ時に感じたイラつき感と全く同じでさ。

あの飛鳥の男性って、劣等感の塊だったんだよね。

でね、うちの父と、そっくりなの(^_^;)

自分の劣等感を隠すために、てか、自分で自分の劣等感から目をそむけるために、なんだかんだ理屈を作って、相手を責めるんだよね。

クララさんは、気づいてる?

>そこにあるのは、ねこきち=善 クララ=悪
>「逆恨みして怒りをぶつけてくるクララを、広い心で許してあげたねこきち」っていうふうに読めてしまってね。
>天子さんの言う通りどうして怒ってくれなかったのかなって、


天子さんの言う通り、もしあの時、あのタイミングでわたしがアナタを責めたらさあ、アナタは受け入れられたかなあ?

自分がわたしに八つ当たりしてるってことを。

あの時アナタ、そんなに冷静だった?

それに、あの時の天子さんの怒りはさあ、単なる自己保身=エゴから生じた怒りだからね。

それをそのままアナタにぶつけていたらさ、わたし達は今こうして、互いの本音を伝えあえるような関係にはなれていなかったと思うよ。

わたしは、あの時の自分の対応は、ベストだったと信じてる。

そして・・・

あの時のアナタもまた、あの時出来た・・・てか、すべき、最善のことをしたんだよ。

アナタの気持ちがわからないわけじゃないよ。

わたしだって、これまで散々未熟な行動をして、恥ずかしい思いをしてきた・・・てはなく、している(現在進行形)からね(^_^;)

けどそれも、全部、このブログに正直に綴ってる。

アナタにも、同じことをしろと強要する権利はわたしにはないけれど・・・

ま、もう巻き込まれちゃったわけだから、運が悪かったと思って諦めてちょ( ^^) _旦~~

きっと、もうすぐ、アナタは理解することになると思うから。

わたしがこの記事に綴ったことの真意を。



というわけで・・・

この一件でつながったアレコレを説明する為に、まずはちょいと時間を遡りまして・・・

次回は、書きかけの『人格統合』シリーズへと戻ってみたいと思います。



他人事だと思ってスルーしてない?
     ↓
精神世界ランキング



にほんブログ村 メンタルヘルスブログ アダルトチルドレンへ
にほんブログ村

ちなみに・・・

もし、現時点でまだ、レムリアのアエルを救済出来ていなかったとしたら・・・

クララさんから上記のメッセージを受け取った時点で、わたし、米つきバッタみたいに謝ってたと思う(^_^;)

で、罪悪感に押しつぶされて、このブログ、閉鎖しちゃってたと思う(-_-;)

ま、レムリアのアエルを救済出来たからこそ、こういう展開になっているわけなのだけれどね^m^

号令

え~と。

ついさっき。

わたしの右目にいる『魔』さんから伝言を承ったので、書いちゃいます。
           ↑
(何じゃ?そりゃ(?_?)って方は、こちらの記事をご参照下さいませ)



我が名はルシフェル

魔界の王

闇の住人に告ぐ

時は来た

今すぐ急浮上して

地球を救済せよ!





もしかして、これ、ブログに載せるの?

と、一応聞いてみたら・・・

当然だ(-"-)

と言われました(T_T)

というわけで・・・

眠いし寒いし(-_-;)

おやすみなさ~い(-_-)zzz



<追記>

実は、はじめて右目にいるのが『魔』だと知らされた後、わたしはこの『魔』さんにお名前を聞いていました。
で、「ルシフェル」というお答が返って来ていたのですが・・・
『魔』は嘘をつく。
と聞いていたので、敢えて、記事にすることはしておりませんでした。
が、やっぱり・・・

本当だったの(?_?)

意外な過去生

『人格統合』シリーズのつづきを書くつもりだったのですが・・・

化学反応を起していたあれん姉さんの『1300年の浄化』シリーズが意外な結末を迎えた昨日、わたしもまた、意外な事実?と向き合うことになりまして(^_^;)

まずは、飛鳥時代の彼女について、その後判明した事実?を先に書いてしまいたいと思います。



“この”時点ではまだ、わたしは飛鳥時代の彼女の過去生を思い出したわけではありませんでした。

彼女の“想い”のようなものを感じ取っていたにすぎません。

で、朝のお祈りの際、幸せそうに寄り添って上昇していく飛鳥時代っぽい衣装を着た男女のヴィジョンが見えたような気はしましたが・・・

ヴィジョンが小さ過ぎて、顔までは確認出来ませんでした(^_^;)

けど、この時点ではね、彼女が自分の過去生だというハッキリとした自覚は無かったし。

もしかしたらただ単に、似たエネルギーの人が自分の中にもいたか、あるいは同様の未成仏霊さんだったのかもしれないと思い。

ま、どっちでもいいか(^。^)y-.。o○

くらいに、軽く考えていたんです。

が、その後、クララさんとのコメントがトリガーとなって、こんな声を聞くこととなり・・・

意識を向けて見えた女性が飛鳥時代っぽい衣装を着ていたことから、てっきり、飛鳥時代の彼女だと思い込んでしまいました。

で、更に、こんなヴィジョンまで見ることになり。

このヴィジョンを見た時の肉体の反応・・・と言っても、反応が出るのはわたしの場合(だけ?)、主に顔面なんですが。

もうね、恐怖のあまり、歯の根が合わないほどガクガクと震えながら、悲鳴を上げてしまいまして(@_@。

2階で寝てるのが自分だけで本当に良かったと思いました(-_-;)

親に見られてたら完全に病院送りです(/_;)

ってくらいの反応だったので、『1300年の浄化』最終回を読んだ今でも、自分が見たあのヴィジョンが妄想の産物だったとはとても思えず。

ただ・・・

違和感は覚えてたんですよ。

「そんなことは、もういいの。ただ・・・あの時あなたは信じてはくれなかったけれど、わたしはね、本当にあなたのこと、愛していたのよ。今でも愛しているわ」

と言った彼女の“波動”っていうのかなあ? クリアな“感じ”に比べて・・・

「嫌だ。嫌だ。あの人に関わるのが怖い。また、殺されてしまう」

と言った彼女は、ずいぶんと世俗的・・・って言うか、いかにも人間ぽい“感じ”なんだよな~(゜.゜)ってことに。

だからまあ、わたしはてっきり、あのアエルみたいに、恐怖のあまり分裂してしまったものとばかり思っていたのですが・・・



昨日の朝、ふいに思い出しまして。

あれ? アタシ、彼女に名前、聞くの忘れてた!って(^_^;)

で、聞いてみましたら、「ヒナ」と答えまして。

何だかちょっと、思ってたより若い感じがして・・・



けどわたし、正直なところ、最近ね、クララさんとの問題の方が気になっちゃって、この過去生(と思われる)の彼女については、ほとんどちゃんと、向き合う時間を作ってはいなかったんですよ。

その一方で、この化学反応が始まってからずっと、下腹部の痛みと胸の真ん中の重苦しさを感じ続けておりましてね。



昨夜。久しぶりに、ギャラクティック・ルーツ・カードを引いてみましたら、出たカードは・・・

『感情の拒絶』

なんとなく、わかるような、わからないような・・・

と、カードの意味の解釈に自信が持てなかったわたしは、これまた久しぶりに、天使のアエルに相談しました。

ねこきち「このカードのメッセージ、どういう意味かなあ?」

アエル 「あなたはヒナ(の感情)に、ちゃんと向き合ったの?」

ねこきち「(@_@;)」

向き合っていませんでした

というわけで、早速向き合ってみたところ、彼女の口から語られた過去生は、何だかどうも・・・

「そんなことは、もういいの。ただ・・・あの時あなたは信じてはくれなかったけれど、わたしはね、本当にあなたのこと、愛していたのよ。今でも愛しているわ」

と言った彼女の過去生とは、違っている気がしたのでした(;一_一)



あれ?

長くなり過ぎたので、一旦〆ます。



只今ランキング急降下中♪
  ↓
精神世界ランキング



にほんブログ村 メンタルヘルスブログ アダルトチルドレンへ
にほんブログ村

Appendix

検索フォーム

QRコード

QRコード

Extra

最新記事

プロフィール

ねこきち2008

Author:ねこきち2008
とりあえず、カテゴリの『ごあいさつ』から読んでやっていただけますでしょうか( ^^) _旦~~
よろしくお願いいたします<(_ _)>

FC2ブログランキング

FC2Blog Ranking

カレンダー

03 | 2011/04 | 05
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

FC2カウンター

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。