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過去生からのメッセージ

あれんさんのブログにUPされていたこの記事 を読んだ晩・・・

寝ようと思ってお布団に入ったわたしの前に、金色で半透明っぽい(若干赤が混じっていたイメージ)西洋風のイケメン風男性(と言っても『光』なんで、目鼻立ちはハッキリしてないんですが)がやって来まして・・・
お名前を聞いてみましたら、「アレン」と言われ・・・

ん? アレンてあの「あれん」さんか?
まさかねえ。
妄想妄想(-。-)y-゜゜゜
と聞き流しておったのですが・・・

なんだかわたし、その男性に愛されていたようで・・・

翌日、この記事 にコメントを残したら・・・

また、前夜の半透明男性が超至近距離で目の前に現われまして。
もう一度名前を聞いてみましたら、また「アレン」だと言われ。

「もしかしてわたし、アノ飛鳥時代、アナタの妻だったの?」

と、試しに聞いてみましたら・・・

「そうだ」と言われ。
「すまなかった」と、沈痛な感じで謝られまして。

そしたらね、わたしの中にいたらしい、その当時の妻だったと思われる女性が、その男性に言ったんですよ。

「そんなことは、もういいの。ただ・・・あの時あなたは信じてはくれなかったけれど、わたしはね、本当にあなたのこと、愛していたのよ。今でも愛しているわ」

って。

この時点ではまだ、あれんさんの過去生のお話には続きがあるようでしたし。

これは自分の妄想かもしれないのだからと迷ったんですが・・・

それでもね、何となく、あれんさんにもお伝えしておいた方がいいような気がして、メッセージを送らせていただいたんです。

そしたらね、こんなお返事をいただきました。

(以下、あれんさんの返信からの抜粋です。許可を得て転載させていただきました)

そんなことがあったんですね…
あの男の妻は、私と同い年の従姉の前世なんです

(中略)
従姉もねこきちさんもきっと彼女の生まれ変わりなんでしょう

あと、あの男からねこきちさんへメッセージです
押し付けがましい上に長いです
邪魔ならスルーして下さい

「こんな男を愛してくれたのは嬉しい。
でもその前にもっと愛してあげるべき人がいる。
お前だ、お前がお前を愛さないで誰が愛してやれる。
お前が自分を理解してやらないで誰が理解してくれる。
世界は鏡。そのままではお前はまた酷い目に合う。
どうか自分を愛してやってくれ。
お前が酷い目に合いたいならそれでいいが、
私はお前に幸福になって欲しい。

愛は与えた分だけ与えられる。
与えた分だけ受け取らなければ、与えられるものは
どんどん薄っぺらくなっていく。
送るものと受け取るもののバランスをとって欲しい
沢山の贈り物がお前に受け取られるのを待っている」

彼はどうしても伝えたかったらしいです。


わたしは上記の女性の過去生を思い出したわけではないので、彼女がわたしの過去生だったのか否かは定かではありませんが・・・

あれんさんの過去生である飛鳥時代の男性が下さったメッセージは、正に、わたしにピッタリな内容だったので(^_^;)

やっぱり彼女はわたしの過去生(と言っても、わたしが彼女のエネルギーの一部を持っていたという意味で)だったのか?
あるいは、わたしがよく似たエネルギーを持っていたがために引き寄せてしまった未成仏の方だったのか?

その辺は確かめようがありませんが。

ただ・・・

飛鳥時代の彼からのメセージを読んだ時、しみじみと思ったんですよ。

ああ、彼は彼で、彼女のことを愛してくれていたんだな。
ただ、その『愛』を表現する為の方法が、暴力だったというだけのことで。

で、彼女もまた、本当に、彼のことを愛していた。
そのことを、彼に信じて欲しかったから、懸命に、彼に尽くした。
どんなに酷い暴力をふるわれても、彼女が彼のもとから逃げださなかったのは・・・
自分が逃げ出したら、彼は「やっぱり自分は愛されてはいなかった。愛される価値などない人間なんだ」と思うだろう。
それだけは、避けたかった。
彼女は彼に、証明してみせたかったんだと思います。
わたしはアナタを愛している。
アナタは、愛される価値があるのだと。

ちょっと意地の悪い見方をすれば、もしかしたら彼女の中には、彼の元から逃げ出すことに対する罪悪感があったのかもしれないけれど。

それでも・・・

「そんなことは、もういいの。ただ・・・あの時あなたは信じてはくれなかったけれど、わたしはね、本当にあなたのこと、愛していたのよ。今でも愛しているわ」

と彼女が言った時、わたしはその言葉の中に、純粋な『愛』を感じました。

飛鳥時代の彼からのメッセージからも、純粋な『愛』を感じました。

で、結局は、同じなんだなって思ったんですよね。

飛鳥時代の彼と彼女もまた、エネルギーが向かう方向性が真逆だっただけで、『同じモノ』=『愛』だったんだなと・・・

気がついた後、この記事に残されていた(目くそな妹こと)クララさんのコメントを読んで、わたしは「ああ! そういうことだった・・・のか?」と、何かがわかったような気がしたのでした。



つづきます♪



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『ブログによるAC救済大作戦!』の注意事項②

もうすでに、『この記事』の中でも書いていることですが・・・

念のため、もう1度書いておきます。

あんまり書くと、営業妨害になってしまいそうですが・・・

わたしは、『人格統合』というツールについては、『自分で自分を癒す』上で、非常に有効であったと思っています。

が・・・

この本の著者のセッションを受けようとか、ワークショップを受講しようとか、そういうことは、全く考えませんでした。

あの、『交流会』(続きの記事も読んでみてね☆) に参加してみたことで、わたしの中には、Aさん個人に対する不快感だけでなく、著者が主催する『学校』に対する不信感が芽生えたからです。

いいえ、それ以前に、本を読んだ時点でひっかかっていることもありました。

その手法そのものはイメージワークと変わらないにも関わらず、『チャネリング』という表現を使っていたり・・・
『人格統合』のワークに取り組む人達のことを、『霊的探究者』などと大仰な呼び方をしていたり・・・

ご自身の著書の中で、「プライド人格は質が悪い」とあれだけ書いておられながら・・・

著者が主催する学校のシステムは、プライド人格を喜ばせそうな『特別意識』を刺激するものであるように、ねこきち には感じられました。

ふ~(-_-;)

書いちゃった(;一_一)

これまでわたし、こういう批判的な記事、一切(?)書いたこと無かったんだけど。

(怖かったから)

実際わたしは著者とは一度もお会いしたことが無いわけだし。

会ったこともない方について・・・てか、授業を受けたことも無い『学校』について、こういう記事を書くのはどうかと思いはしたのですが・・・

わたし自身、『人格統合』というツールを使って(途中から自然とセルプヒプノ?的な感じになってしまいましたが(^_^;))癒しの作業に取り組んできただけに。

でもって、その体験を、正直に綴り続けてきただけに。

この点についてもハッキリと、正直に、書いておかなきゃいけないよな(-"-)

と思い、改めて記事にしました。

というわけで・・・

ねこきちは『人格統合』というツールそのものについて否定しているわけではありません。

それどころか、少なくとも書籍に関しては、『自分で自分を癒す』ために、非常に有効なツールであると、今でも思っています。

が・・・

ね?

言いたいことは、わかりますよね?(p_-)

これは、あくまでも、ねこきち個人の主観的な記事に過ぎません。

ので、皆様どうか、この ねこきち のことも、どんなお方のことも、絶対に盲信はなさいませんように。

信じるべきは、自分自身の感覚です。

ハートの声だけです。

それだけは絶対に、忘れないで下さいね(^_-)-☆


ちなみに、『この方の書いてらっしゃること』 ほぼ、その通りだと思いました。

(この記事にリンクされているサイトの内容に関しては、その通りと言えるほど、ねこきち には知識がございませんのでわかりかねますが(^_^;))

そういう意味でも、ねこきち は是非、クララさんのブログ を読んでおいて欲しいとオススメしておるわけなのです。

お互い、『真実を見る目』『本物を見極める感覚』を、養ってまいりましょうね~(^.^)/~~~



え?
ああ。
『過去生からのメッセージ』のつづきでしょ?
わかってますよ(^_^;)
書きますってば(;一_一)



その前に、押してみない?
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まだまだ反応中!!

は~い(^.^)/~~~

本日2つ目の記事で~す♪



段々、てか、ドンドン見えてきましたぜ~。

やっぱこれ、カルマを解放する為のチャンスだったんだ。

『この記事』 のコメント欄で、クララさんと意見交換をしているうちに、「何だか変だ」って気がし始めてたんだよね。

クララさんはわたしのコメントにイラついてて。

わたしはそんなクララさんに、怯えてる。

この怯える感覚が、主人格であるわたしのものじゃないってことは、何となくわかってた。

で、今わたしが感じている『クララさんとわたしの関係』って、『クララさんとお母さんの関係』によく似ているんじゃないかしら?

って気がした。

だとしたら、これは課題なんだろうな。

わたしとクララさん、双方にとっての・・・



なんてことを考えながら、昨夜は眠りにつきまして。

今朝。いつものように日課のお祈りをしていたら、わたしの中から・・・



「嫌だ。嫌だ」

という声が聞こえてきた。



「何が嫌なの?」

って聞いてみたら・・・



「あの人に関わるのが怖い。また、殺されてしまう」

飛鳥時代の彼女だった。

どうやら、彼女もまた、分離していたらしいんだよね(-_-;)



「そんなことは、もういいの。ただ・・・あの時あなたは信じてはくれなかったけれど、わたしはね、本当にあなたのこと、愛していたのよ。今でも愛しているわ」

飛鳥時代の彼に対してそう言っていた彼女は、彼から例のメッセージを受け取った翌朝、お祈りの際に、彼と二人で仲良く白い光の中を上昇してゆくヴィジョンが見えた。

けれど・・・

そりゃあね、普通に考えれば『怖い』よね(^_^;)

何しろ、散々暴力を振るわれた末、殺されちゃったわけだから。

分離しちゃって当然だよ。

でもって・・・

わたし、確信したんだよね。

自分が感じていたあの感覚は、正しかったんだなって。



実はね、彼からあのメッセージを貰った時にさあ、わたしちょっと、感じてたんだ。



この男性、まだ完全には癒されてないんじゃないのかな?(p_-)って。



でもって、この男性のエネルギー、あれん姉さんだけでなく、クララさんも持ってるんじゃないのかな?(p_-)って。



だとしたら・・・



わたし達にとって、これは課題だ。

わたしにとって、ここから学ぶべきことは何なんだろう?

手放すべき、不要になった価値観や怖れって何なんだろう?



と考えてみたら・・・



とりあえず、課題だけは、わかった気がした。



自分自身が今感じている『怖れ』を受け入れて、その上で、やっぱり人(他者)と関わること。

自分から、他人様に関わる勇気を持つこと。



と、気がついた途端、ankoさんのブログのコメント欄で、クローバーさんを発見してしまった^m^



まったくもって、必要なモノは与えられてしまうのだね~(^_^;)



だからさあ、クローバーさん、大丈夫なんだって

流れに乗ってしまえばさ、時々ちょっと溺れかけそうになりはしても、ちゃ~んとこうして決めてきた道へと流れてくから

この波に上手く乗るコツはねえ、抵抗しないこと(^_-)-☆

『あるがまま』の自分を受け入れて、『怖れ』の正体を見極めて。

そこには、怖い怖い怪物じゃなくて、傷ついたアナタがいるはずだから

アナタに優しくしてあげてちょ( ^^) _旦~~





ところで・・・



クララさんは、何を手放すことになるのかな?



わたしが思うに・・・



クララさんは、自分で自分に呪いをかけちゃったんじゃないのかな? 



って気がする。

それは今生でかけたものなのか? 過去生でかけた、あるいは誰かにかけられたものなのか? 

わたしにはわからないけど・・・



『自分には出来ない』



って呪い、かかって無い?



あの時もそうだったよね?



自分では立てない。問題を解決できない。

アナタ(=ねこきち)には、弱い人間の気持ちなんかわからないんだ!



って、アナタはわたしに“怒り”をぶつけてきた。



けど、わたしにはどうしても、アナタが“弱い”とは思えなかった。

アナタはアナタが思っているより、ずっとずっと“強い”と感じてた。

で、アナタにも、そう伝えた。



その結果・・・



実際、アナタは自力で、あの泥沼から抜け出した。

あれだけ散々「出来ない!」って言ってたことを、やり遂げた。



アナタは自分で立てる。自分の足で、立って歩ける。



ってわたしの言葉、真実だったでしょ?



アナタは頭が良過ぎるから、『出来ない理由』=理屈を巧妙に作り出し、自分で自分に『出来ない』ってことを納得させてしまう。
納得させてしまうのがうま過ぎる。

その理屈に、ねこきち は反論できないんだよ。

てか、その理屈自体がわたしには、理解できないんだよ。



わたしはたぶん、基本的に感覚人間だからさあ、自分が感じていることを言葉にして伝えるのが、本来物凄く苦手なんだ。

子供の頃は、本当にさあ、このことで苦労した。

わたしは人間として転生してくる度に、この苦労を味わってきたんじゃないかって気がする。

だからこそ、自分が感じていることを言葉にして伝えるための訓練的な体験を積んできたんだと思う。

過去生でも、今生でも。

でもって、こうして今、必死に、自分が感じていることを言葉にして、アナタに伝えようとしている。

アナタは、受け取ってくれるだろうか?

理解してくれるだろうか?

わたしの“想い”を。



この波に乗り遅れると、損するぜ(^_-)-☆
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新事実(?)発覚!

以下は、わたしが今朝、クララさんにお送りしたメッセージです。



おはよう。

出てきたって、何が出てきた?

もしかして、アナタも同じヴィジョン見ちゃった?

わたしねえ、昨夜見ちゃった。

殺害現場。

かなり凄惨だった(-_-;)

だからね、もしアナタが同じ現場見ちゃってたら・・・

って、ちょっと心配になって、メッセージ送ってみた。

ちなみに、あの飛鳥時代の彼女、浮気しちゃってたのね。

飛鳥時代の彼、狂ったように彼女の××@@@(←遅ればせながら自主規制かけました)にしてたから、こりゃあどうもおかしいと思ってね。

もしかしてアナタ、浮気でもしちゃったの?

って尋ねたら、コクンてうなづいて(^_^;)

本人はね、「尽くしても尽くしても報われないものだから、寂しくなってつい、優しくしてくれた男性とそうなってしまった。けど、1回だけだった」とか言ってたけど・・・

本当のとこ、どうなのかな?

嘘がつけるようなタイプでも無さそうだから、本当だと思うけど。

その男性とそうなっちゃった後、家に帰ったら彼がいてね。

彼はすぐ、彼女の様子がおかしいことに気がついて・・・

まあ、そういう展開になちゃったみたい。

だからたぶん、アナタが感じた

「悪者」のレッテルを貼られる辛さと恨み
「愛してる」


コメント欄より転載)

の感情のうち、『恨み』に関しては、

自分を裏切った彼女に対する『恨み』ってのが入ってるんじゃないのかな?

というわけでまあ、殺害の動機判明。

ほとんど2時間サスペンスだね(^_^;)

ってわけで、いきなり記事にしちゃうのは気が引けたんで、まずはアナタにお知らせさせていただきました。

確かに、はじめて出てきた過去生が殺人犯て、キツイよね。

けど、そういうもんなんだと思う。

わたしもさ、『弟殺し』の過去生、かなりショックだったし。

ただ、その『封印』がはずれた後は、展開が早かったから。

きっとこれから、統合のスピードも一気に加速してくんじゃないのかなって思う。

ところで・・・

ここに書いたこと、記事にしちゃっても大丈夫そう?





と問い合わせたら・・・



「大丈夫」だとお返事をいただいたので、次の記事には、そのお返事を転載させていただこうと思っています☆

わたし達、『目くそ鼻くそ姉妹』の裸踊りをどうぞお楽しみに(^_-)-☆

まったくもって、これでもか!
ってくらいの『目くそ鼻くそ』ぶりですから(-_-;)



他人事だと思って読んでたら、怪我するぜ(-_-)/~~~ピシー!ピシー!
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その後の気づき

以下は、その後クララさんから頂いた返信に、わたしが更に返信したメッセージです。



>ちみは私を勘違いしてるって!
>
>出てきた。とか偉そうに言ってるけど、私なにかのビジョンが見えたりするわけじゃないのよ?
>過去世とか思い出してません!
>
>今世の昔の記憶や感情がよみがえっただけ。


あれ? そうだったの(?_?)
な~んだ(^。^)y-.。o○


>私が向き合ってた感情は全くちがっててね。
>
>まず思ったのは、その飛鳥時代の奥さん、なんで「怒らなかったんだろう?」って
>もしかして彼は、どんなに傷つけても怒らない彼女のことが理解できずに、
>彼女を信じられなかったのかなって。


うん!
わたしまだ記事にしきれてなかったんだけど、『ブログによるAC救済大作戦!』を始める前・・・あれ? 直後だったかな? 父との関係から、この問題に気がついてね、克服してたんだ。
で、今回のことで、たぶん全部つながった。
すごいよこれ!
すごい面白い!!


>浮気されたら、「ほらやっぱり、お前は俺を愛してなかった。今までだましてたんだな」ってなるかも。

うん。きっと思ったろうね(^_^;)

>彼が私の前世だって実感はないから、それほどびっくりはしたけど、今のところあまりショックではないかな。

それは良かった。
でもってこの過去生、わたしたちだけの問題じゃないと思う。
もっと大きいよ。


>というのも、わたしは正直ねこきちさんにイラついてたんですね(すまん)
>アナタはワタシ の記事をもう一度読んでみてくれる?
>
>そこにあるのは、ねこきち=善 クララ=悪
>「逆恨みして怒りをぶつけてくるクララを、広い心で許してあげたねこきち」っていうふうに読めてしまってね。
>天子さんの言う通りどうして怒ってくれなかったのかなって、
>
>しかもこの事件のことをねこきちさんは何度も記事にして、そのたびに私はぐさっと傷ついていたけど
>「いや、まあ、本当にことだし、私が悪いんだし、ははは……」って流してたんだけど、
>今回の記事で
>
>そんなに私の悪い部分をさらさなくてもー!!
>
>ってなってしまいましたごめんなさい。
>
>ねこきちさんにとっては、正直に書いているだけなのにね。
>
>ねこきちさんが私の気持ちをわかってくれてないと感じるように、
>私も多分、ねこきちさんの気持ちを受け止めきれていないと思う。
>
>でも、きっとそのうちちゃんと通じる時がくるんではないかと、そう思ってます。


いいんだよ。
わたしもアナタも、アレで、そしてコレで、良かったんだよ。
わたしたちはこれまでずっと、最善のことをしてきたんだ。
ただ、二極化していただけで、アナタもワタシも、善も悪も、同じモノ、『愛』なんだから。
ってことが、わたしにも、ようやく、実感として、わかってきた気がする。
アナタがいてくれたから、気がつくことが出来たんだよ。

何度も書くけどこのことは、わたしたち二人だけの問題じゃない。
『全体』の問題なんだ。
だから、ブログに書く必要があるんだよ。


>しかし、私そうとう負の部分を背負ってますね、うん。

それだけ、アナタは『愛』が深いんだってことさ。
誰だって、『悪役』なんてやりたくないもの。

本当に、本当に、ありがとうね☆




この返信をお送りした時点では、ねこきち は自分の中のアレやコレやが一気につながったことに興奮して、クララさんの心情にあまり配慮できていなかったことを陳謝いたしますm(__)m



けど・・・

わたしにとってはさあ、あの時のクララさんは、本当にそのまんま、過去の自分自身だったんだ。

自分も同じ過ちを犯してしまったことがあるからこそ、心から、アナタはワタシだって思えたんだよ(^-^)

けっして、わたしはアナタを見下したりなんてしていないんだよ。

ただ、アナタはまだ『人格統合』のワークを体験出来ていない=『自分で自分を癒す』作業がまだ進んでいないから、わたしが何度も伝えている『アナタはワタシ』って感覚が、理解できないんだと思う。

これはさあ、仕方が無いことでしょう?

劣等感を覚えることでも何でもないんだよ。

なんて書き方をすると、アナタはまた、「なんか上から目線(ーー゛)」とか感じちゃうんだろうか?

実はね、ワタシちょっと前から、感じてたんだよね。

「クララさん、最近妙に上から目線なコメントが増えたよな~(゜.゜)」って^m^

でね、このくだりを読んで、納得した。
    ↓

>というのも、わたしは正直ねこきちさんにイラついてたんですね(すまん)
>「あなたとワタシ」の記事をもう一度読んでみてくれる?
>
>そこにあるのは、ねこきち=善 クララ=悪
>「逆恨みして怒りをぶつけてくるクララを、広い心で許してあげたねこきち」っていうふうに読めてしまってね。
>天子さんの言う通りどうして怒ってくれなかったのかなって、
>
>しかもこの事件のことをねこきちさんは何度も記事にして、そのたびに私はぐさっと傷ついていたけど
>「いや、まあ、本当にことだし、私が悪いんだし、ははは……」って流してたんだけど、
>今回の記事で
>
>そんなに私の悪い部分をさらさなくてもー!!
>
>ってなってしまいましたごめんなさい。


これね、飛鳥の男性から貰ったメッセージ読んだ時に感じたイラつき感と全く同じでさ。

あの飛鳥の男性って、劣等感の塊だったんだよね。

でね、うちの父と、そっくりなの(^_^;)

自分の劣等感を隠すために、てか、自分で自分の劣等感から目をそむけるために、なんだかんだ理屈を作って、相手を責めるんだよね。

クララさんは、気づいてる?

>そこにあるのは、ねこきち=善 クララ=悪
>「逆恨みして怒りをぶつけてくるクララを、広い心で許してあげたねこきち」っていうふうに読めてしまってね。
>天子さんの言う通りどうして怒ってくれなかったのかなって、


天子さんの言う通り、もしあの時、あのタイミングでわたしがアナタを責めたらさあ、アナタは受け入れられたかなあ?

自分がわたしに八つ当たりしてるってことを。

あの時アナタ、そんなに冷静だった?

それに、あの時の天子さんの怒りはさあ、単なる自己保身=エゴから生じた怒りだからね。

それをそのままアナタにぶつけていたらさ、わたし達は今こうして、互いの本音を伝えあえるような関係にはなれていなかったと思うよ。

わたしは、あの時の自分の対応は、ベストだったと信じてる。

そして・・・

あの時のアナタもまた、あの時出来た・・・てか、すべき、最善のことをしたんだよ。

アナタの気持ちがわからないわけじゃないよ。

わたしだって、これまで散々未熟な行動をして、恥ずかしい思いをしてきた・・・てはなく、している(現在進行形)からね(^_^;)

けどそれも、全部、このブログに正直に綴ってる。

アナタにも、同じことをしろと強要する権利はわたしにはないけれど・・・

ま、もう巻き込まれちゃったわけだから、運が悪かったと思って諦めてちょ( ^^) _旦~~

きっと、もうすぐ、アナタは理解することになると思うから。

わたしがこの記事に綴ったことの真意を。



というわけで・・・

この一件でつながったアレコレを説明する為に、まずはちょいと時間を遡りまして・・・

次回は、書きかけの『人格統合』シリーズへと戻ってみたいと思います。



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ちなみに・・・

もし、現時点でまだ、レムリアのアエルを救済出来ていなかったとしたら・・・

クララさんから上記のメッセージを受け取った時点で、わたし、米つきバッタみたいに謝ってたと思う(^_^;)

で、罪悪感に押しつぶされて、このブログ、閉鎖しちゃってたと思う(-_-;)

ま、レムリアのアエルを救済出来たからこそ、こういう展開になっているわけなのだけれどね^m^

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とりあえず、カテゴリの『ごあいさつ』から読んでやっていただけますでしょうか( ^^) _旦~~
よろしくお願いいたします<(_ _)>

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