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天子さんの本名

さて、これまでずっと『天子』という仮名を使って記事を書き続けてきたわけなのですが・・・

レム天の過去生を思い出して(?)みて、このまま、『天子』さんの本当の(?)名前を伏せ続けることに、どうしようもない違和感を覚えるようになってしまいまして。

インナーセルフである天使の天子さんと、天子先生とレム天。
この三人の名前が同じであることには、現時点でわかっている以上の意味があるような・・・そんな気がするのです。

というわけで・・・

先日、mixiでのみ、友人限定で 天子さんの本名(?)を公表してしまいました。

で、ようやく決心がつき、このブログでも公表してしまうことにいたしました。



実は・・・

『天子』さんの本当の名前は、『アエル』です。

でもって、最初はね、同姓同名ということで、『なにみえ』との関連性は無視しようとしたのですが・・・

見えない存在とコミュニケーションを取れば取るほど、過去生の記憶を思い出せば思い出すほど、益々、無関係とは思えなくなっていきまして。

それどころか・・・

わたしの中にいた『アエル』があの『アエル』だと仮定すれば、腑に落ちる感覚がいくつもあって。

すでにもう、否定することが出来なくなっている自分がいるのです。

ちなみに、ルシオラという名前に関しては、じぇいどさんも「非常に びみょう な部分がある」と、ご自身のブログの中でお書きになっていました。

いわゆる『緑ちゃん』は100%ルシオラというわけではなく、あくまでも、そのエネルギーの大きな「一部」としてルシオラの魂を受け継いでおり、カイルやアエルをはじめ、他にも色んなエネルギーが混じっているのだとか。

で、1月15日、5回目のセッションで初めて、わたしはこの件について、たんたんさん にも質問してみたのですが・・・

「ジャンヌ・ダルクの魂のカケラを持っている人が大勢いるように、ルシオラやアエルの魂のカケラを持った人もまた大勢いたりするのでしょうか?」

というわたしからの問いに対し、たんたんさんは少し困ったような表情を浮かべ・・・

銀月物語に描かれているルシオラやアエルというのは7~8次元くらいの存在で、そこまで高次元の存在というのは、ジャンヌのような『人間』とはまったく感覚が異なっており。
『魂のカケラ』という概念では説明が出来ない。

と前置きをした上で、わたしが自分自身の中に、アエルだけでなくルシオラの存在さえ感じてしまう理由について説明して下さいました。

が・・・

あまりに高次元なお話過ぎて、オイラにはサッパリ理解出来ず(-_-;)

どうやら、わたしが巫女体質であるが故のことらしいのですが・・・

だとしたら、わたし以外にも、自分の中にアエルやルシオラの存在を感じている人は大勢いる(てか、ジャンヌの過去生を持つ人以上に大勢いる)ってことになるのではないだろうか?

という疑問が湧いてきて、何だかどうも、納得出来ませんでした。

だって、巫女体質の人なんて、『なにみえ』や『のんびりやさしく』の読者の中にも山ほどいるでしょ?
わたしと同じような感覚を抱いてる人、他にいないのだろうか???

わたしは『なにみえ』や『のんびりやさしく』関連のコミュ等に全く参加したことが無いので、もしかしたら、わたしの他にも、わたしと同じような感覚を持っている人がいるのかもしれないけれど・・・

もし、「そういう人いたよ」ってご存知の方は、情報をいただけませんでしょうか?





ちなみに、たんたんさん自身は、銀月物語を読んでも、この物語の中に描かれているルシオラやアエルが自分の過去生であるという実感は全く無いのだとか。

ツインであっても、その辺の感覚はじぇいどさんとは違うんだな~(゜.゜)とわかって、益々、転生のシステムが理解できなくなってしまいました((+_+))

とか言って、最初から理解なんて出来てはいなかったのだけれど(^_^;)

いずれにせよ、いつかまたあの世に戻れば理解出来ることなのだろうから、ま、いっか(^。^)y-.。o○



と、つい最近まで、するっとスルーしていた。てか、しようとしていたのです。

けれど・・・

実は、この件に関しては、以前からブログに書くようにと、見えない方々から言われておりまして(-_-;)

にもかかわらず、『なにみえ』や『銀月物語』ファンの方々からどう思われるのか? 
その反応が恐ろしくて、無視し続けていたのです(;一_一)

ちなみに、わたしは昨年の10月24日、見えない方(たしか、サナンダさんだったような気が・・・するが、記憶はすでに曖昧)とこんなやり取りを交わしていました。





あなたが感じていることは正しい。
あなたが受け取っているメッセージは真実だ。
自信をお持ち。


ねこ「でも、あんなこと(アエルのこと)ブログには書けない。嘘つきだと思われる」

思われないよ。
あなたは、受け入れられる。

たんたんさんに、助けを求めなさい。
だが、それはもっと思い出した後だ。

あなたはもうじき、もっと思い出すことになる。
不安は確信に変わる。
大丈夫。
あなたは守られている。
そんなことは、もうとっくにわかっているはずだ。

あなたは、神の仕事がしたいと望んだ。
望みは、叶えられる。
全てはすでに決まっていた。
あなたはただ、行えばいい。
道はすでに、敷かれている。




というわけで・・・

しばらくは、mixiでのみ、コッソリ綴ってみようかと思っておったわけなのですが。

ここ数日、『アエル』に関するあれこれを書くために過去の日記を読み返している中で、色々と心境の変化がありまして。

こうして、ここでも公表してしまうことにいたしました!

ので・・・

このシリーズ、続きます☆



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変容?

(mixiからの転載)

アエルのことを書くと決めた途端、こんなカードが。


このカード、(たぶん)はじめて出たよ(・。・;



というわけで・・・

これまで伏せ続けてきた『アエル』関連のあれこれを書いてみようと思います。



まず、最初に え?(゜.゜)って不思議に思ったのは、初めてサナンダさんとつながったこの時のことでした。
サナンダさんとつながる直前、「ルース、ルース、ルース」と、3回呼びかけられたのです。

で。

あれ? ルースって聞いたことがあるような気がするけど・・・
誰だっけ?

と思っているところに、確かいきなりサナンダさんから話しかけられたんだったような・・・(-_-;)

ま、すでに記憶が曖昧になっているので、詳細は忘れましたが(^_^;)

サナンダさんと話しているうちに・・・

ああそうだ。ルースって確か、『なにみえ』に登場したキャラクターだったよな(゜.゜)

と思い出しまして。

けど・・・

なのになぜ、わたしにルースと呼びかけた???
てか、聞き間違い?
いや、それにしてはやけにハッキリ聞こえたけど←(耳で聞いたわけじゃありませんが)

と、完全にポカ~ン(゜.゜)という状態に。

で、元来の大雑把な性格から、わからないことは「ま、いっか(^。^)y-.。o○」と、一旦はするっとスルーしておったのですが・・・

自宅に戻って改めて、『なにみえ』で『ルース』という名を検索してみたら・・・
もう茫然(@_@;)

頭の中は大混乱に\(゜ロ\)ココハドコ? (/ロ゜)/アタシハダアレ?

ええ。検索してみるまで、『ルース』が『ルシオラ』の愛称だってことすら忘れ果てておったのです(^_^;)

で、インナーセルフのアエルとつながって以来『なにみえ』とさつきのひかりさんのブログ『のんびりやさしく』で、『アエル』関連の記事を検索して読み始めていたわたしは、更に『ルシオラ』関連の記事も検索して読みまくることに。

ちなみに・・・

失礼ながら ねこきち は、以前もFC2ブログに書いたことがある通り、『なにみえ』に関しては『宇宙船』や『なにみえ遠足』の記事が増え始めて以降関心が急激に薄れ、一応更新はチェックしていたものの、流し読み程度しかしなくなってしまい・・・

『のんびりやさしく』に関しても、無料遠隔ヒーリングでは散々御世話になっておきながら、小説の方は、銀月物語の最初の方しか読んではおりませんでした。ごめんなさい<(_ _)>

いや別に、小説の良し悪しとは関係なくですね。
たぶん、わたしには次元が高過ぎる世界が舞台だったので、物語の中に入り込めなかったというか・・・
いや、違うな。
なんというか、あれはあの物語にかかわりがある人達のためにある物語であって、わたしには関係がないというか・・・
あの物語を読んでいると、何となく、ルシオラに対する嫉妬心と、疎外感のようなものを覚えてしまうんですね。
だから、読むのを止めてしまったのだと思います。

ま、今となっては、この『嫉妬心』と『疎外感』に、深い意味があったのだなと理解出来るような気がするのですが・・・



というわけで、『なにみえ』と『銀月物語』を『アエル』と『ルシオラ』関連の記事中心に読み直したり、新たに読んだりしてみたところ・・・



その記事を最初に読んだ時に感じていた『ひっかかり』や『共感』の意味が、一気にわかってしまったというか、説明がつく気がして・・・

わたしは益々混乱し、強烈な好奇心と恐怖心を同時に抱くことになったのでした。



つづき は・・・

さつきのひかりさんからリンクのお許しがいただけたら書きたいと思います。



たまには押してみやがれってんだ! ←黒アエル参上
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反省

(mixiからの転載)

今朝、気がついた。
また、承認を得ようとしていたと。
アエルに関するあれこれを書くか書かないか、さつきのひかりさんが小説の一部をリンクさせて下さるか否かで決めようとしていた。
確かに、勝手にリンクしてしまうのはどうかと思う。
けど、リンクせずに書こうと思えば書けるのだ。
それなのに、軽率に、次の記事はさつきのひかりさんの承認を得てから書くだなんて・・・
結局のところ、わたしはまだ誰かの承認を求めようとしていたのだ。
さつきのひかりさんに、アエル関連のあれこれを書くことを肯定して欲しかったんだと思う。
けど・・・
わたしの中にいたアエルのことを書くのに、いったい誰の承認を得る必要があるだろう。
わたしがわたしの感じていることを表現するのに、いったい誰に許可を得る必要があると言うのだろう。
もううんざりだ!
こんな自分にはうんざりだ!!!

と思ったら、何だかスッキリした。

リンクさせてもらわなくても、書けるあれこれはある。
書けるところから書いてしまおう。
衝動のままに、書いてしまおう。
で、ブログでも公表してしまおう。
わたしは、わたしの感覚を信じる。



勝手にしやがれ!←コメント欄ではなく、わたしが荒れている(-_-;)
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アエルとつながる

(mixiからの転載)

はじめてアエルとつながったカーサロータスでの1回目のセッション以降の日記を転載してみようと思う。



2010年6月25日

インナーセルフとつながるワークをした時・・・
たんたんさんは、わたしに言った。

何が悲しかったか、何がくるしかったか、インナーセルフに聞いてみて。

その女性(天使)は答えた。

「あなたが、あなたを傷つけていること」

その言葉を聞いた途端、わたしは、声をあげて泣いた。

その天使に、名前を聞いて。
たんたんさんに言われるがまま、わたしは聞いた。

「名前は?」

「アエル」

彼女は答えた。
ハッキリと、即答した。

ヒーリング中は、全く気がつかなかった。
その名前を知っていたことに。
ただただ、アエルに会えたことが嬉しかった。

ヒーリングを終えて、帰り道。
背中がずっと、ゾワゾワしていた。
そして・・・
秋葉原駅のホームについた頃になって、ふと、何かがひっかかった。

アエル・・・

どこかで聞いたことがあるような気がする。

ネットで検索したら、ヒットするだろうか?

ま、わたしのインナーセルフだから、そんなに有名な天使ってことは無いだろうけれど・・・

そう思っていたのに。

まさか、なにみえの記事がヒットするだなんて、思ってもみなかった。

けど、どうして思ってもみなかったんだろう?

読んだはずなのに・・・

その名前を、すっかり忘れていた。

もしかしたら、潜在意識で記憶していて、ワーク中、とっさにその名前を答えてしまったのだろうか?

とも思ったが・・・

あの時、彼女は確かに言ったのだ。ハッキリと、「アエル」と。

そこに自分の思考が入り込む余地など、あったとは思えない。

あれは確かに、彼女がいったのだ。





6月27日

わたしのインナーセルフがアエルだとして、いったいそれが、何だというのだろう?
わたしは自分の過去生を、思い出す必要があるのだろうか?





6月29日

胃の左側あたりに、何か固い塊のようなモノを感じて少し苦しい。
何なんだろう?

(と思いながらマハボテカードを引いてみたら、出たのがこれだった)

Forgiveness ― 許し

心の奥にある古い怒りや傷ついた感情を、前進するために手放すときが来ました。
大いなる寛大さを持って、自分の過去にまつわる人や出来事のすべてを許しましょう。
その体験を通過したあるがままの自分を、今丸ごと認めてほめてあげてください。
このパワフルなカードを引いたあなたに、宇宙はもっと重大な仕事をして欲しいようです。



どうやらわたしは、過去生を知ることを、自分が思っていた以上に、酷く恐れていたらしい。
だから、ワイス博士の前世療法も、引越しの際に手放してしまったのだろうな。

(ハイヤーセルフさんに聞いてみた)

Q:わたしはまたたんたんさんのヒーリングを受けた方がいいですか?

お答え

胃の辺りが、どんどん重苦しくなってきたので、ミカエルさんとラファエルさんに助けを求めた。

Q:わたしは過去生を、自力で思い出し、癒すことが出来ますか?

お答え




6月30日

昼間、「過去生を思い出すことを受け入れるから、必要な体験を与えて欲しい」とミカエルさんに伝えたせいか?
夕方になるとだいぶ肝が据わってきて、とりあえず、人格統合の作業を進めることに決めた。
で、銀月物語を読んでいたら、ルシエルが飛ぶ練習をしている場面に出くわして・・・
そういえば、アエルの羽は何枚なんだろう?
と思ったら、脳裏にアエルが現われて、くるりと背中を向けてくれた。
彼女の背には、6枚の羽根が生えていた。

昨日まではつながろうとしても、上手くつながれなかったのに・・・

やっぱり気持ちが乱れていると、てか、自分への信頼が揺らいでいると、インナーセルフとはつながれなくなってしまうのかもしれないな。

で、アエルにちょっと聞いてみた。

「天使に物質的な物のおねだりなんかした場合、叶えてもらえたりするのかなあ?」

アエルはにっこり微笑んで、「やってみたら」と言った。

「誰に頼んだらいい?」

と尋ねると、アエルは少し考えて・・・

「そうね。ミカエルにでも頼んでみたら」

と言った。

わたしはいつものように、ミカエルの名を3回呼んだ。

1回目ですぐその存在を感じたけど、なんとなく、3回呼んだ。で、頼んだんだ。

「カランダッシュの水溶性色鉛筆が欲しいんだけど、プレゼントして欲しいなんて・・・ダメだよね。そんなお願い」

わたしは自分が言ったことが恥ずかしくなって、うつむいた。

が、ミカエルはなぜか嬉しそうな顔をして言った。

「わかった。プレゼントしてやる」

「え?! いいの?」

「ああ。そうだな。お前の誕生日まで待てるか?」

「うん」

「よし」

ミカエルは満足そうに微笑んで、わたしの頭をなでてくれた。

なんだかすごく、幸せだった。

ありがとう。ミカエル。アエル。





と約束して貰ったにもかかわらず・・・
わたしはミカエルと自分自身を信じることが出来ず(-_-;)

100円ショップで水溶性の色鉛筆を買ってしまった。

で、それからだいぶ経ってから、その色鉛筆を使ってみたところ・・・

色鉛筆の芯は削ろうとする度に折れてしまい、結局使うことが出来なかった((+_+))

今になって改めて、ミカエルにごめんねって思った(/_;)



本当は押して欲しかったんだぞ! このヤロメ~!← 自分に正直になってみた。
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同姓同名?

(mixiからの転載)

2010年7月1日

わたしは散々悩んだ末、じぇいどさんにこんなメッセージを送らせていただいた。



実は先日、たんたんさんのクリスタルヒーリングを受けさせていただきまして、生まれて初めて?「インナーセルフ」に出会うことが出来たのですが・・・

このインナーセルフ、天使で、しかも、名前を尋ねたら、「アエル」と名乗ったのです。

で、その時点では、わたしはこの名とすでに貴ブログで出会っていたことを、すっかり忘れ果てていたのですが・・・

自宅に戻り、「天使」と「アエル」で検索をかけてみてびっくり(@_@;)

ちょっとしたパニック(発作ではなく)になり、その後受け取ったメッセージもすべて妄想か??? と、自分で自分を信じきれなくなってしまったのですが・・・

現在では、自分のインナーセルフがあの「アエル」であってもそうでなくても、ま、どっちでもいいか(^。^)y-.。o○ という心境に至っております。

ただ・・・

わたしは過去生関連の記事までは貴ブログを楽しみに愛読していたのですが、「なにみえ遠足」が始まって以来、急速に興味を失ってしまい、クロリズにもまったく関心が持てず・・・(ごめんなさい(^_^;))

一昨年、あるスピ系の方に「どうしてだろう?」と聞いてみたら・・・

「自分が普段普通に行っているところなんだから、興味がなくてあたりまえだよ」

と言われたのです。

が、本人にはまったく身に覚えが無く(-_-;)

ま、いっか(-。-)y-゜゜゜

と、その時も流していたのですが・・・

もし本当にわたしのインナーセルフがあの「アエル」なら、皆さんが「上」と呼んでいる場所でお会いしたことがあるのではないか?

と思い、ちょっとした好奇心から、このようなメールを送らせていただきました。

ちゅまちゃんなら、ブログのエネルギーから判別したりできるのかな? と思いまして。

でも、もしご迷惑でしたらスルーしてやって下さい(^-^)



まったくもって、迷惑なメッセージである(-_-;)
にもかかわらず・・・

7月3日

じぇいどさんから、とても丁寧で誠実なお返事のメッセージが!

届いたのだが・・・

その内容は、(ものすご~~~くかいつまんで言うと)「天使にも同姓同名はありえる」とのこと。

で、これを読んだわたしは、なんだかそこはかとなく寂しい気持ちに執り付かれてしまい・・・



(以下は、7月3日の日記からの転載)

ハイヤーさんに聞いてみた。

Q:どうしてこんなに寂しいんでしょう?

お答え

やっぱり、じぇいどさんからのメールが自分が期待していた内容と違ったことがショックだったんだろうな。
思い通りにならないことが悲しい。
それはエゴだ。

Q:どうしたら、こういうエゴを手放せるのでしょう?

お答え



今のわたしって、そんなに傲慢なのかな?
・・・それもまた、けっこう悲しい。

は~。ひきこもりだな、完全に。

どうすればいいのかわからない!

と癇癪を起し・・・

別にもう、いいじゃん。

仲間になんてなれなくても。

(と、大人げなく不貞腐れたら、いきなりつながってきた方がいたので、言葉が降りてくるままにキーボードを叩いた)

わかるよ。

拒絶されたような感じがして、寂しいんだね。

あなたはいつも、他人から拒絶されることを恐れていたから。

拒絶されることを恐れるあまり、自分から他人を拒絶してきたのだから。

そう。気がついた?

拒絶しているのは、あなたの方なのだよ。

恐れるな。

確かに、全ての人がお前を受け入れてくれるわけではないだろう。

が、また、全ての人に受け入れて貰う必要も無いのだよ。

少なくとも、わたしたちは、おまえの全てを受け入れている。

そのことは、おまえのインナーセルフとつながった時、実感としてわかったろう?

だから、外側に理解を求めるな。

受け入れて欲しいと望むことはつまり、おまえがおまえを受け入れていないということだ。

大切なことは、おまえが、おまえ自身を受け入れること。

そのために、おまえは今、人格統合に取り組んでいるのだろう?

そして実際、おまえは今、おまえ自身を受け入れる道の途中にいる。

おまえが歩んでいる道は、間違っていないのだよ。

外側に救いを求めるな。

救いはお前の中にある。

大丈夫。

一人ではないよ。

おまえが今受け取っているメッセージも、妄想などではない。

おまえはちゃんと、つながっている。

恐れるな。

信じなさい。

自分自身を。

あなたは誰ですか?←(これはわたしの言葉です)

サナンダ。



と答えは返って来たけれど・・・
メッセージの中でのわたしの呼称が「あなた」と「おまえ」の2種類あるのと、なんとなく2種類のエネルギーを感じたので、たぶん、ミカエルさんも混ざっていたのだと思う。



(以下もそのまんま、日記からの転載)



7月11日

久しぶりに青黒い人と話した。
あなたはわたしの分裂人格なのか? 
それともハイヤーセルフなのか? 
と尋ねたら、どちらでもあると言われた。
インナーセルフであるアエルよりは、人間に近い存在だとか。
ま、黒いし、羽の数も少ないからそうなんだろうけど。

青黒い人はどうやら今、カイルとアエルが統合された状態であるらしい。
で、青黒い人によれば、アルビノと人魚姫も統合し、シールスとなったようだ。
妄想じゃなかったらしい。
おばあちゃんとイカリちゃんは巫女としての能力を持っているが、シールスもサイキックで、念の力を持っているとか。
で・・・
かつてその念の力を、恨みや呪いなど、負の方向に使ってしまった経験がある。
が故に、その力を怖れ、自分を罰して生きてきた。
ということらしい。
が、もうすでに、贖罪の時は終え・・・
今後はその念の力を、自分の未来を創造することに使う時が来た。
と、青黒い人は言った。
そして、わたしが自分の望む現実を創り出して見せることで、他の人々にも同じことが出来ることを証明してみせるようにと。

なるほど。
そういう意味で、わたしはサイキックな能力を開くことが必要だと言われたわけか。
そして、わたし自身が生きる姿をさらすことが、教師の役目を果たすことになるわけね。
納得。




7月13日

昨日、シールスと会話して、「力を受け入れる。封印は解かれた。あとはお前次第」と言われ・・・
今日、お風呂の中で、なんというか、極々自然に、肩の力が抜けた感じでサナンダさんとミカエルさんを呼び、「力を受け入れます」と伝えた。
そして、自分から、サナンダさんにハグを求めた。
サナンダさんは嬉しそうにハグしてくれた。
で、ミカエルさんが、「サナンダだけか」と不満そうだったので、ミカエルさんにもお願いしたら、大きな体? で抱きしめてくれて・・・
物凄く、安心できた。
わたしはもう、あるがままを受け入れる。
自分の力を受け入れて、多くの人達とシェアする。
わたしが、わたし自身が幸せになることが、今以上に幸せになっていくことが、他の人たちの希望となり、その希望は、その人たちを介して、更に大きく広がっていくはずだから。
人は皆、自分自身で幸福になっていくしかない。
けど・・・
人は皆、自分以外の誰かに、影響を与えることが出来る。
影響を与えずに生きていくことなど出来ない。
良い意味でも、悪い意味でも。
だからこそ、力を持つことには危険がつきまとう。
それでも・・・
わたしは、力を受け入れる。
今度こそ、誤った使い方はしない。
してはならない。





というわけで・・・

この問題を、いったいどう受け止めたらいいのか?

わたしは全くわからないまま。

とりあえず・・・

わたしの中にいたアエルと『なにみえ』及び『銀月物語』に登場したアエルとは同姓同名の別人である!

と、無理やり思い込むことにした。

のだけれど・・・


わたしはこの後更に、インナーセルフである天使のアエルが、あのアエルと同一存在であると思わざるを得ないような体験をすることになったのだった。



これでもまだ、押してやろうという気にはならないのかね?(p_-)・・・じゃあ、しょうがないか(=_=)
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