Entries

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

蛇の夢

一昨日みた夢が気になっていたので、ここに記録しておこうと思う。

巨大な蛇が何匹もいっせいに、海面を(トビウオちっくに)飛ぶように勢いよく泳いでゆく夢を見た。

リアルでは、わたしは蛇が苦手だ。めっちゃ怖いし気持ち悪いと思っている。
けど、夢の中に登場した蛇たちには、悪い印象はまったく抱かなかった。
なんだかすごく清々しくて、明るい印象。勇壮な感じさえした。
蛇の色は憶えていないけれど、とにかく大きくて、力強い感じ。
ウミヘビじゃなくて、陸にいる蛇のように見えた。
海は海岸沿いとかじゃなくて、遠洋っぽいイメージ。周囲に陸は見えなかった。

以上、ただの記録でした。
スポンサーサイト

夜7時。
急に眠くなってしまい、寝た。ら・・・
夢を見た。

そこは粗末な医療施設のような場所で、ロッカールームのような部屋に入ると看護師らしい女性がいた。
わたしがガランとした病室のような部屋に入ると、まるで生気のない、全身(髪も)白っぽい少年が今にも倒れそうな様子で入ってきた。
わたしは慌てて、施術台の上に横になるよう少年に言った。
少年は言われるがまま、台の上に横たわった。が、大きな長靴を履いたままだった。
わたしは彼の長靴を脱がせてやった。すると・・・
その下に、もう一回り小さな長靴を履いていた。
わたしは呆れて、小さな長靴も脱がせてやった。
すると、今度は靴下が現われた。
わたしは靴下も脱がせてやった。
とても小さくてひ弱そうな足が現われた。
わたしはその足を両手に持って、ほんの少し指圧した。
ひどくバランスが悪いと感じた。
彼をうつぶせにして、体のバランスを確認した。ら・・・
体の左側だけに、やたらと筋肉がついている。
左側の背中なんて、ムッキムキである。
が、右側はいかにもひ弱。
あまりのバランスの悪さに愕然として・・・

目が覚めた。
で、すぐに気がついたんだ。

夢の中のあの少年は、わたしの『脳』だって。

左脳は鍛え上げられたムッキムキの筋肉質で、右脳はひ弱。
そのせいで、少年にはまったく覇気というものがなく、今にも倒れそうだった。
たぶんそれが、今のわたしの状態なのだろう。

実際、昨日は生理の前日だったせいか、まったくやる気が湧いて来ず・・・
脚本家から足を洗ってしまうことばかり考えていた。
もう何か月も日本のドラマを観ることが出来ず、ドラマを書きたいという欲求も湧いてこないということは、わたしはもう本当は、ドラマを書きたくないのではないか?
そう思った。
が・・・

今、わたしにやる気が湧いてこないのは、左脳を酷使しし過ぎてきた上に、右脳の欲求を無視し続けてきたために、脳があの夢の中の少年のような状態になっているからではないのか?

そう思って、8時半に目が覚めてすぐ、例のアートセラピーを始めた。
で、その後は、曼荼羅塗り絵なるものをやった。

これからはもっと、右脳を喜ばせてやろうと思う。
ごめんね右脳くん。

515

昨夜、ミカエルさんに、夢の中で、今のわたしに必要なメッセージを伝えて欲しいとお願いしてから眠りに就いた。ら・・・
こんな夢をみた。

わたしはスーパーで買い物をして、レジの前に立った。
で、店員さんがレジを打ち始めてから・・・
お財布を忘れてきたことに気がついた。
たしかポケットの中に小銭が入っていたはずだと思い出し、探ってみると、確かにあった。
が、わたしの記憶では、300円くらいしかなかったはず。

足りないかも・・・
いや、足りなそうだな・・・

と思いながら会計を待っていると、レジの表示板に「515」と表示された。

うわ、やっぱり足りなかったか・・・困ったな・・・でも、ギリギリなんとかならないかな・・・

と祈るような気持ちで、ポケットの中の小銭を確かめていると・・・

大量の10円玉に交じって、100円玉が、1枚、2枚、3枚、4枚、5枚?!
じっくり探せばもう少し出てきそうだったけど、とにかく足りた。
助かった!

と思ったら、急にグイ~ンと急カーブの坂道を高速で下っていくような体感があって・・・

気がついたら、わたしはバスの昇降口らしき場所に立っていた。

で・・・

え? なんで?

と思ったら目が覚めた。



ちなみに、「515」という数字は「エンジェルナンバー」と言われており、こんな意味があります。

あなたの思考が自分の人生に変化をつくりだしています。
自分の望む方向に思考を向け続けてください。
やってくる変化があなたの望むものでないのなら、自分の思考を変えることによって、それを止めたり入れ替えたりすることができます。


いかにも、ミカエルさんらしいメッセージではあ~りませんか。

しかも、「足りないかも・・・」って思ってたお金がちゃ~んと足りたっていうオチでね。

その後のジェットコースター感覚がちと不安ではありますが・・・

ま、とりあえず、お金が足りるならまあいいか(^。^)y-.。o○

ミカエルさ~ん、ありがとう~(T_T)/~~~

脳内整理?

今朝、夢を見た。

わたしはかつて自分と同居していたらしい女性の引っ越しを手伝っていた。
(女性は実際に同居していたことがある友人Nではなく、なぜか? タレントの安西ひろこちゃんだった)
彼女はひどくだらしがない性格のようで、図書館から借りてきた本がホコリまみれの状態で放置されていたり、冷蔵庫の中には食べ残しの食材が大量に残っていたりして・・・
残飯だけでゴミ袋が一杯になってしまった(-_-;)
しかも、片づけはわたしに押し付けて、彼女は自分の荷物だけを運び出すと、さっさと帰ってしまい・・・
独り取り残されたわたしは、大量の残飯と、わずかに残っていた自分の家財道具を前に茫然。
運送屋さんに引越しの手配はしてあったものの、引っ越し先が決まっていなかったことに気がついたのだ。
さて、どうしたものかと途方に暮れていると・・・
ふいに、自分はすでに実家に戻って生活をしていたことを思い出した。
で、残っていた家財道具も残飯も、運送屋さんにゴミとして処理して貰うよう頼んでみようと思いついて、目が覚めた。

で、ハッとしてトイレに行ってみたら・・・

生理がはじまっていた。

もしかして、わたしはまた夢の力を借りて、自分の精神の中に残っていたいらないゴミを捨てる作業をしていたのだろうか?

ちなみに、目が覚めた時、なぜか喉も痛かった。

ちなみにパート2、昨日から、なんとなく、そこはかとなく寂しい。

人格統合の記事を書く気にもなれない。

これも感情の浄化作用によるものなのだろうか?

それとも単に、生理のせいか?

ま、生理もまた浄化の一種のようではあるのだけれどね(-_-)zzz

波が運んでくれるのね

夢を見た。

急斜面の砂浜を、わたしは登ろうとしていた。

が、足を前に出すたびに、踏みしめた砂がずぶずぶと崩れ、なかなか前へ進めない。

後ろからは大波が迫ってくる。

ヤバイ、呑まれる!

そう思った瞬間、その波に運ばれて、砂浜のてっぺんに立っていた。

反対側を見ると、今自分が登ろうとしていたのとまったく同じ、急斜面の砂浜になっていた。

わたしはちょうど、三角屋根のてっぺんに乗っているような感覚で、人一人歩くのがやっとくらいしかない砂山の上に出来た道を、真っ直ぐに歩きだした。



要するに、無駄な努力などしなくとも、波が来て運んでくれるから大丈夫。
余計なことはすんなと、そういうことなんでしょうな(^_^;)

へいへい、わかりましたよ。
わたしはただあるがまま。
後はお任せ致します(^。^)y-.。o○



ポチッとご協力のほど、よろしくお願いいたします<(_ _)>
     ↓
にほんブログ村 メンタルヘルスブログ アダルトチルドレンへ
にほんブログ村

Appendix

検索フォーム

QRコード

QRコード

Extra

最新記事

プロフィール

ねこきち2008

Author:ねこきち2008
とりあえず、カテゴリの『ごあいさつ』から読んでやっていただけますでしょうか( ^^) _旦~~
よろしくお願いいたします<(_ _)>

FC2ブログランキング

FC2Blog Ranking

カレンダー

05 | 2018/06 | 07
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

FC2カウンター

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。